2008年06月21日

梅雨の合間に

6月17日雨を予感の日、さすが強運そろいの5人

時たまの小雨ですむ、目の前に迫った立ち木の間

を、緑に染まりながら、トロッコ電車で亀岡まで、

そこから清流下り、川幅が狭く岩がごろごろの間を、

竿さばきのさえた船頭さんに、思わず歓声、いや悲鳴、

水しぶきに息を一瞬とめる。まわりの木々に森林浴

のいい日を堪能できた1日。

     寝具研究家 大東和子

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2008年06月10日

懐かしいマロニエギャラリー

50年もなるかな、私の記憶が間違っていなかったら
四条よりの東側に青春のそぞろ歩きに立ち寄っていた
ギャラリー。

そこで友人のお嬢様が出展なさっていられる
と言う事で、懐かしさもあり、尋ねる。

何人かの作品の展示すべてに若さの中秘められた起爆剤
を感じる。

歴史の経過はあってもこのマロニエのように残るのはすごい事
残るものを期待したい思いです。

                 寝具研究家 大東 和子

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2008年06月09日

中小企業同友会交流会

下京支部の新入会員様との交流会が50名
の出席で始まり、名詞交換の後、楽しく賑やかな
ひと時を過ごしました。

人と人との出会いの深さは、生きてきた歴史の証し、
みたいなもの。

知っている、知ってもらっている、何かのシーンで、
それを感じた時、自分で自分自身で、喜びを感じます。

寝具研究家の肩書きの名詞でどんな事って?少し
話題になります。

あなたの快眠のためのステージ、寝具づくりを提案
させてもらうんです・・・・・。等の会話で少し仲良く
なれたかな。
    
         寝具研究家 大東 和子

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2008年06月05日

友人の一泊

60年ものながーい付き合いの友人 伊丹の住まいから、実家のあるここ伏見に でも泊まるのは、私宅でが恒例です。 年を重ねるにつれ、身の回りにおこる出来事は 自分の容量をはるかに超えたもの。 これまでの道のり、そしてこれからの生き方、 まわりが波風たたず、平穏が一番の願いと話し合う つらい、悲しい、苦しい、でも今生かされてること、 お蔭様でと感謝しましょうで、床につく。 彼女のため用意した、おふとんで、せめてものやすらぎ のひと時になれば                 寝具研究家 大東 和子

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2008年05月31日

当社ショップの売出し

夏物先取りの売出しを、昨日より、テントセール
の形でする。

いつもの事ながら、今日の日を、待ってられる
お客様で賑やか、大サービスの宝箱の、均一商品は、
結構楽しめる様です。社員からの、感謝の気持ちも、
盛り込まれてます。

見本で作ったもの、少しのキズもの、はんぱに
なったもの等々。これで倉庫の在庫も皆様の
元へ、商品共々嬉しいものです。

       寝具研究家 大東 和子

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