2008年04月16日

さくらをおいかけて

4月15日朝9時京都駅より、車で原谷へ

京都でも北になるのか、
いまが競うようにさきほこっている紅しだれ

ピンクのカラーがまるでシャワーを浴びる様に目に飛び込んでくる、
ここが最高の花見と、毎年巷の桜が散った後、訪れる。

高低のある谷あいに何百本の花、又次の年もと強い思い。

桜とともに始まる新年度、いくつかの施設への眠りのための寝具の用意も、ほぼ完了。

保育園のお昼ね用から昼夜のお仕事の現場の仮眠のためものと
新芽の季節を終えたらすぐに夏のための寝具の製作が始まります。

                    大東和子   

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