2008年07月05日

がんサロンプらナスの会

金曜日の10時より3時までの間の出会いは
同じ病気での人達。

でもみんな違った考えと
生き方を話し合う事が出来る。

死に対する恐怖の度合いは一緒だけど
そんな思いと、どう向かうかになると、それぞれ
異なる。

心を吐き出す、いいとか悪いとかではなく
生きたい、生きられる、少しでも頼れる
言葉を感じて、吐き出して出来た、少しの隙間に
希望を入れ込む。

今日もそんな一日
でした

        寝具研究家 大東和子

トラックバック
このリストは、次の記事を参照しています: がんサロンプらナスの会
コメント
コメントを投稿
名前:
メールアドレス:
URL:
  この情報を登録しますか?