
前から相談を受けていた20年近く快適に
つかっていた羽毛布団、どうしたものかとご相談
を受ける。
古くなったら捨てるを、もう一度見直す、
リフォーム、リユースを考える事の大切さ。
もったいないの世界共通語が、生まれその意識が
広がって行きつつあるよう。
見せていただいたお布団、捨てるのはそれこそ
もったいないもの、お嫁入りにご用意してもらったもの、
お母様の娘への思いが、充分込められた品物。
もう一度お母様に、感謝の思いをしてもらうため、素敵に
リフォームしましょう。
物には必ず何かの、誰かの思いがあるもの。
もったいないと感じることはそんな事を心に描く事なのでしょう
寝具研究家 大東和子

まったく同感です!
スタッフブログ&商品ブログ感銘を受けました。
私どもも、「オ?ダ?メイド」と「物販」の2ウェ?ブのサイトを立ち上げています。「あすなろ帽子」で検索してみてください。[hat create 810.]ショップ
これからも宜しくお願いします。
? テル 竹中 輝夫