2009年09月03日

入院生活の退屈した体のため

くつろぎと癒しのクッション 座・きままのミニ判45センチの三角の立体

私がこれが重宝と思ったのは入院生活。ベッドの上で24時間の毎日

1m×2mのスペースでの生活。起き上がる、座る、横になる、上向きになる
の行動がこの狭いベッド上の面積での事。

体と言うものは、五体のそれぞれがそれなりに動く事で健康を実感する。

この動かせないべっど生活が何とか出来ないから考えたもの。

三角ミニクッションは、そんな制約された体をサポートしてくれる。

首筋に、肩に、腰に、背筋に、横寝に、足に、とても楽。

よどみそうになる、血液も素直に流れてくれるよう・・・・。

こんな体験から生まれた、ベッド生活のお助けグッズです。

      寝具研究家  大東和子
           

トラックバック
このリストは、次の記事を参照しています: 入院生活の退屈した体のため
コメント
コメントを投稿
名前:
メールアドレス:
URL:
  この情報を登録しますか?