4.4 tetra(テトラ)の日 キャンペーン

座ると自然に背もたれが立ち上がり、深く腰掛けてゆったりと身を任せることができます。姿勢を変えるたびに中のビーズ素材が体に寄り添うようにフィットし、やすらぎへと誘う…体勢に合わせて変化するクッションです。
ロングセラー20年の理由
くつろぎが変わる、かたち
置き方ひとつで、座る・もたれる・寝転ぶ。三角というシンプルなフォルムが、座る人の姿勢に自然と寄り添います。
考えなくても、心地いい。それがtetraの基本です。
ロングセラー20年の理由
身体を支えるビーズ
中材には、独自開発の発泡ビーズ。 体重を受け止めながら、すき間を埋めるように流れ、背もたれをつくります。長く座っても、無理のない理由はここにあります。
ロングセラー20年の理由
時間とともに、なじむ
ビーズがへたってきたら、注ぎ足すことで、元の座り心地を取り戻せます。使い捨てないこと。それも、心地よさの一部です。
ロングセラー20年の理由
職人の手から生まれる
生地を裁ち、縫い合わせ、ビーズを入れる。
tetraは京都の工房で職人の手を経て、仕立てられています。20年変わらず続く、人の手の仕事。その積み重ねが心地よい座り心地になっています。
ロングセラー20年の理由
軽やかに動く、くつろぎ
片手で運べる軽やかさが、 くつろぎの場所を変えていく。リビング、窓ぎわ、ベッドサイド。気づけば、そこが今日いちばん落ち着く場所。
20年のかたち

tetraは暮らしの中で使われながら、少しずつ、かたちを整えてきました。変わらないこと、進化し続けること。その20年を振り返ります。
2000-2004
かたちを探して
創業以来支えてきた寝具・京座布団の受注が減少。価格競争に陥らぬよう、京座布団を進化させたオリジナル製品の開発に着手しました。
2005-2009
tetra、誕生
原型「座・気まま」から改良を重ね、2009年6月、新たに開発されたtetraは、展示会での発表をきっかけに、少しずつ知られる存在になりました。
2010-2014
磨き続ける
基本のフォルムは変えずに、カバーの素材選びを徹底的に見直す日々。tetra Grandeなど新シリーズの発表を経て、tetraは“長く使える定番”へと歩みを進めました。
2015-2018
くらしの中に
家庭用はもちろん、ホテルや施設、海外展示会へも展開。住まいが変わっても、tetraは日常に寄り添い、くらしに自然と溶け込んでいきました。
2019-2025
次の座り心地へ
姿勢の自由度を広げたPLANETARIA TOKYO、武道衣メーカー九櫻とのコラボレーション、日常での使い勝手を高めたLEONなど、くつろぎの可能性を磨き続けました。
2026-
これからも、そばに
京都のテキスタイルブランドSOU・SOUとのコラボレーションや、新たなアイデアを重ねながら、次の定番へ。tetraはこれからも、心地よさを探し続けます。
tetra開発秘話〈大東利幸の社長ブログ〉
選ばれる理由
受賞・メディア


技術力と独自性、そして心地よさへの探求が評価され、tetraはこれまでに様々な賞を受賞。公的機関の認定やメディア掲載を通して広く紹介されています。
受賞・認定

京都デザイン優品2006・経済産業省 地域資源活用プロジェクト認定品2008・おもてなしセレクション2016
メディア掲載

テレビ東京・KBS京都・MBS(毎日放送)・ABC(朝日放送)・NHK・京都新聞・読売新聞・朝日新聞・日刊ケイザイ・繊維ニュース・週刊朝日・日経MJなど多数
宿泊施設にも導入
ホテル・旅館など
一般のご家庭だけでなく、全国のホテルや旅館などのくつろぎ空間にもtetraは広がっています。
これまでの事例〈納品事例集〉

Directly Operated Stores

ねむりとくつろぎのショールーム
「ねむりの蔵 京都伏見本店」「ねむりの蔵 四条烏丸店」では、
お客様が眠りのことをより良く
ご理解いただけるよう、
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私たちの製品は、全国各地の取り扱い店でもご購入いただけます。

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